(パネル配送ケース PDC-A1 過去の納入実績)
コフロック蒲l/三菱電機エンジニアリング蒲l/日東電工蒲l/
三井ホームエステート蒲l/東洋エクステリア蒲l/岩井化学薬品蒲l/
兼松蒲l/川崎重工業蒲l/日本NAG蒲l/富士電機ITソリューション蒲l/
丸紅情報システムズ蒲l/日清エンジニアリング蒲l/大鵬薬品工業蒲l/
大幸薬品蒲l/タキロンマテックス蒲l/アドバンテック東洋蒲l/鞄穴C電子顕微鏡解析様/
鞄本総研ソリューションズ様/鞄結档Cンスツルメンツ様/ストアネット蒲l/
福井コンピュータ蒲l/蒲シ備システムソリューションズ様/シーメンスPLMソフトウエア様/
STEMバイオメソッド蒲l/キングラン蒲l/潟Cンテグラル 様/ノックスデータ蒲l/
アプライドバイオシステムズジャパン蒲l/潟Kステック様/潟Eェブテクノロジ・コム様/
潟激ーン工業様/オックスフォード・インストゥルメンツ蒲l/潟Vステムブレイン様/
DMカードジャパン蒲l/ウェルコムデザイン蒲l/日本ミリポア蒲l/潟Aライドマテリアル様/
日生研蒲l/スプリングエイトサービス蒲l/ディジインターナショナル蒲l/
NTTインフラネット蒲l/レオ・ラボ蒲l/ナノグレイ蒲l/潟Aイコンセプト様/
アイティーティー・ヴィアイエス蒲l/潟Aイスティサイエンス様/潟ポ・コーポレーション様/
日本バリデーション・テクノロジーズ蒲l/新光産業蒲l/エアブラウン蒲l/潟<泣Vー様/
鞄本イントリピッド・コントロール・システムズ様/MathWorks japan様/日本食品化工蒲l/
潟tジクラ様/潟潟T・パートナーズ様/潟Aイ・アイ・エム様/トーカロ蒲l/
西川計測蒲l/ESRIジャパン蒲l/ビーエルテック蒲l/マルホ蒲l/大商鋼材蒲l/
iD様/潟Cーケーケージャパン様/潟Iムニ商会様/ペットコミュニケーションズ蒲l/
潟eンコーポレーション様/椛蛻タ製作所様/虚覧ャ卯様/渇ネ学技術社様/
兜沒県折込広告社様/
且l国総合研究所様/北海道電力蒲l/㈶中部電気保安協会様/日本検査機器工業会様/
㈶東京都環境整備公社様/法務省矯正局少年矯正課様/環境省自然環境局生物多様性センター様/高麗博物館様/褐嚼ン産業振興センター様/
愛知工業大学様/宇都宮大学様/熊本大学様/電気通信大学様/琉球大学様/
国立宮城工業高等専門学校様/
兜カ章堂様/挙之出文具様/樺ヒ崎誠文堂様/椛ス田文房堂様/潟с}シナ商事様/ヤマハ商事蒲l/且R村様/
潟Gグチ様/ミツワ商事蒲l/鰹ャ野寺商事様/給ヲ栄事務センター様/鰹シ文オフテック様/
許リ村商店様/巨沢事務機販売様/巨沢教材社様/潟Vミズ事務機様/松本事務機蒲l/
新ダットジャパン蒲l/アーク蒲l/潟}ッシュ様/竃ウ限デザインスタジオ様/
ニスコム蒲l/潟с}ジ様/潟Cースペース様/樺O青社様/潟gリムON&OFF様/
潟c潟Aド工芸様/渇ォ装様/潟Cーズ様/潟Tンケイビルテクノ様/概RAアート様/
潟{ックス・ワン様/
MEG建築設計事務所様/潟Aドインクス様/
且O州社様/水上印刷蒲l/とうざわ印刷工芸蒲l/凸版印刷蒲l/松本印刷工業蒲l/
葛ウ映社様/一宮運輸蒲l/ヤマト運輸蒲l
【順序不同】
誠にありがとうございました。
当ホームページを立ち上げてから約1年半が過ぎました。パネル配送ケース『PDC-A1』 1ケースの価格を少しですが価格改定(09/12/15)しまして、税別 15,800円 (税込み 16,590円)
+ 送料とさせて頂いています。よりいっそうのご用命お待ちしております。どうぞよろしくお願い申し上げます。
(09/11)週末は七五三の宮参りもチラホラ見かけまして.....急に寒くなり、冬が来た感じですね。
昨日、知人のイーズさんがパネル展示用の吊り金具パーツを販売しているのを発見しました。
金具は以前から知ってはいましたが、HPをつくって販売していたとは知りませんでした。
株式会社イーズ
パネルケースとは関係のないところのお話ですが、少し宣伝を.......4/1
『ミハル工芸』さんの梅田店がOPEN致しました。サインとファサード工事をさせて頂きました。少し高級な造花や花器を扱っている業者向けのお店です。(大阪市北区太融寺町8-10 梅田高速ビル2・4・7F 梅田ピカデリーから南へ30m程の左手)花器類は海外からの取り寄せらしくて、なかなかいい感じです。有名なコーディネーターさんも御用達のお店で遠方からはるばるお客様がいらしています。少し高級な造花や花器をお探しなら一度いらしてみてください。
日頃 展示会装飾工事の業務に携わっており、世間で『ECO(エコ)』や『環境問題』と言う言葉をよく耳にするものの、展示会の撤去時には、あまりに多くの廃材やムダを目にします。そんな折、何か一つでも廃材やムダをなくせないものかと思案し、当商品(パネル配送ケース PDC-A1)の開発を思い立ちました。今後もパネルの梱包廃材やその他の廃材は出続ける事でしょう。その中ではほんの小さな『ECO』貢献かもしれません。今まであるようでなかったパネルの専用ケース。簡単梱包やスマートなルックス等、より入手するための理由も加えて発売しました。どうか当商品をご利用下さいます様 お願い申し上げます。
PDC-A1の開発にあたりまして、まず最初にどのサイズで製作するのかというところからはじまりました。私見ながら、現在の展示会場では『A1かB2サイズが多いのでは?』という事から、大は小を兼ねるという事も考慮しA1サイズにしました。A2以下のサイズになりますと、市販の図面ケース等も代用できますので小さなサイズは考えませんでした。
A1サイズとひとことで申しましてもその捉え方は、それを発注する方と製作する方とで、アルミ枠内寸法でのサイズから外寸法でのサイズまで±≒2cm程度の差があり様々です。そこで当初、ケース内周囲にウレタンスポンジを付け最大寸法で対応を試みましたが、最小寸法のパネルを梱包した場合のガタ付きや梱包枚数の対応も、検討の余地がありました。
いろいろと試作を重ねました結果、面ファスナーを使用し固定するという方法に至り、多少の寸法違いや梱包枚数に左右されず、またケース本体の縦+横+厚さの合計が≒160cm(突起物含まず)を目標に製作する事となりました。この160cmとは、国内宅急便扱い会社の主力企業(ヤマト宅急便/佐川急便/日本通運等)の料金設定にて割高となる手前の寸法です。
2008年5月28日 フジサンケイビジネスアイ ニュースリリース欄に掲載。
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